愛犬が美味しそうにフードを食べてくれなかったり、
関節のトラブルで辛そうなところをみると飼い主として心配でしかないですよね。
愛犬の健康と幸せを叶えるためには本当に体に良くて、
毎日美味しく食べてくれる栄養バランスの優れたフードを選ぶことが大切です。
家族の大切な一員である愛犬のために
美味しくて、使いやすいプレミアムドッグフードです。
カナダ食品検査庁(CFIA)基準で人間用として合格した新鮮なターキー、サーモン、ダックを始め、
バラエティ豊かな野菜やフルーツなど20種以上の食材をバランスよく配合しました。
100%
フレッシュミート
抗酸化栄養素たっぷりの
野菜フルーツ配合
小型犬にぴったりの
完璧な栄養バランス
穀類不使用、
グルテンフリー
抗生物質や成長ホルモンを投与された肉 不使用
タンパク質源として、レンダリングミートミールや、肉副産物を一切使用していません。さらに人工的な保存料(エトキシキン・BHAなど)人工香料・着色料、またトウモロコシ、小麦、大豆などアレルギーの原因になりやすいと言われている穀類、グルテンを含む原材料も使用していません。
チワワは小型犬の中でも食が細かったりムラがあったりする場合があり、特に小さ目で華奢な子にその傾向があるようです。
一方で、運動量が少なくお家で過ごすことが多く太ってしまったり、膝を悪くしやすかったりという一面もあるため、体重管理含め日々の食事には気を遣ってあげる必要があります。
ナウフレッシュは総合栄養食であり、カロリー、タンパク質含有量が高すぎず、非常にバランスがよいフードです。
さらに、最高品質の生肉、野菜やオイルを使用しているため、嗜好性も良く、しっかりフードを食べつつ健康を保ちたいチワワに非常にオススメです。
チワワのまろあ 2歳です!
まろあはご飯をなかなか食べてくれず困っていました。
インターペットで色々なメーカーのサンプルを頂き色々試した結果、1番食いつきが良く、嬉しそうに食べていたのがナウフレッシュさんでした。美味しさはもちろんのこと、粒が小さくまろあにとって食べやすかったのがポイントかなと感じます。口の小さなチワワちゃんには本当に食べやすくてぴったりだと思います。今ではご飯が食べたくて毎回ハウスにダッシュしてくれます!
食いつきだけでなく、うんちの臭さや回数も減りました。うんちは健康のバロメーターだと思っているので目に見えて変化を感じた時は感動しました。
また、ドッグランに行ってもまろあはよく毛並みを褒められます。とってもサラサラでツヤツヤだねと褒めてもらえます!またチワワとは思えないと言われる走りを見せてくれます。これもナウフレッシュさんのおかげだと思ってます。
そして飼い主的にこのフードをメインフードにしてる点は、原材料のお肉・お魚は100%フレッシュミートで安心安全、さらに野菜やフルーツも20種類以上使われている点です。ベリー類も含まれていて、ベリー類には抗酸化作用があるのでがんや老化予防にもなり長生きの秘訣にもなるかなと感じてます。
また気になるのが腸内環境問題。ナウフレッシュさんのフードにはプレバイオティクス・プロバイオティクスも配合されてるのもナウフレッシュを選んだ点です。
まろあは1年間ナウフレッシュを食べていますが、おかげで下痢や便秘にもなることもなく健康に過ごせてます。
そして、気になるのが材料や安全面。気になったのでメーカーさん(当社)にお聞きしました。
ナウフレッシュさんは「カナダにあるEU、FDA(アメリカ食品医薬品局)、CFIA(カナダ食品検査庁)により認可された非常に高い衛生基準を有する工場において、ペットキュリアン製品専用ラインを設けて製造しており、製造の過程でカナダ政府(保健省)によって設定されたさまざまな品質保証テストを行い、良好な商品であると認められた商品のみ出荷されてる」
そうです!なので安心安全!やっぱり可愛い我が子たちですので良いご飯を食べさせたいというのが飼い主の思いですので、こういう面も続けていきたい理由の一つです。
健康で元気に長生きするためにはやっぱり食事が大切だと思うので、これからもナウフレッシュさんを続けていきたいと思います。
「ナウフレッシュを食べていると毛並みや若々しさ、健康度合が全然違う」とお友達からおススメされ、ナウフレッシュを与えています。
うちの子は8歳の割には白髪もなく若々しく、周りからも「毛並みが良いね、ツヤツヤだね」とよく言われますが、ナウフレッシュのおかげだと思っています!
ご飯が楽しみ過ぎるという様子で食いつきが良く、以前ペットショップで色んな種類のナウフレッシュもお味見させて頂きましたが、どれも美味しいようで販売員さんへの催促が凄かったです!
お腹の調子ですが、ウンチはコロコロっと神々しい団子三兄弟のような健康的なのを一日平均2回します。
ダイエット目的でスモールブリードシニア&ウェイトマネジメントを食べてからは、理想体重にまで体重が減りました。現在はちょっと痩せ過ぎたかなーと思うぐらい軽くなっているので、次はスモールブリードシニア&ウェイトマネジメント以外の別の種類も試したいと思います。
ナウフレッシュを与える前まではお腹が緩いことがあったり、粒が小さすぎて丸飲みしたり、食べムラがあったりなど悩んでいました。
また去勢手術をして体重管理にも気を遣っていましたが、体重が増えたり減ったりなどなかなか難しいものでした。
そんな中、ナウフレッシュに出会って約4年、クローバー型の粒の形状がベストなのか噛んで食べるようになり、食べムラもなくなったのです!
またナウフレッシュを与え始めてから今まで病気をすることなく健康で、毛並みが艶やかになった気がします。
動物病院では、体重や体格が良いことから日頃の運動と食生活を褒められました。
また、当たり前だと思っていたウンチの嫌な臭いは食べるフードによって軽減されることを実感し驚きました。
涙や目やにも減り、毛艶が良いので実年齢より若くみられることがしばしば。
たとえわんちゃんでも若く見られるのは嬉しいことです!
健康に育ってほしいから、これからもナウフレッシュを愛用し続けます。
※個人の感想であり効果・効能を示すものではありません
生まれたばかりの小さくて頼りないとき。
大きくなって私たちの家、日常、心の中になくてはならない存在になるとき。
そして、歳を重ねて特別なケアが必要となるとき。いつもそばにいてくれて、心を温めてくれて、笑わせてくれる。
もしあなたが私達と同じ考えだったら、彼らのために最善をつくしたいと思っているはずです。彼らが、健康で、元気で、そして幸せでいてくれるために、最善を。
カナダ生まれのペットキュリアン社は、ペットの健康と幸せを第一に考え、それぞれの個性にあった上質で栄養満点のペットフードを作っています。そこには”ペットが私達との生活を一番幸せに過ごせるように”という、心からの願いがあります。 これは、カナダのブリティッシュコロンビア州フレイザーバレーで、二人の親友が小さな家族経営の会社を始めたその日からの私たちの信念です。
私達はペット派です。
ペットを飼っていて、ペットを守っています。
そしてそう、なによりも、ペットの食事と栄養については執拗なまでのこだわりを持っています。私たちがレシピについて議論するときの姿を、一度見ていただきたいぐらいです。
レシピにはどの肉を、どの野菜を、どのフルーツを入れるのか。
どの牧場、農場、生産者から調達をするのか。
細やかな味付けはどうするのか。
新しいレシピがほしいからレシピを考えるのではありません。
ペットフードはペットを健康で幸せにしなければなりません。
そうです。私たちはどんなときでも、たとえばレシピを作るときも、様々な判断を下すときも、必ずペットを第一に考えています。ペットキュリアン社はいつもそうしてきましたし、これからもずっとそうしていきます。
ペットキュリアンのレシピはジェニファー・エイドルフ博士が率いる栄養学チームが、並々ならぬこだわりでつくっています。
最適な食材を選び、それらの最適な組み合わせを探すことに真剣です。
レシピはペットの健康に必要な栄養素が全て入っていて、余計なものは加えません。
食材選びには、自分たちの家族のために食事を作るときと同じように注意を払います。いつだって信頼のおける農家・牧場・生産者のネットワークが、健康的で新鮮な肉、魚、野菜、フルーツ、ベリー類を供給してくれます。
全てのレシピで、肉副産物や成長ホルモンを使用した肉、人工の添加物(着色料・香料・防腐剤)は使っていません。
ペットキュリアンは、あらゆる種類や大きさ、生い立ち、年齢の犬と猫のニーズに合わせたレシピ作りのエキスパートです。
レンダリングミートミールを使わないフレッシュミート100%のレシピ、穀類不使用のレシピ、食材をたっぷり使用したもの、ライフステージ別、食べやすいよう工夫した様々な形や大きさのフード粒、あらゆるタイプの食事をご用意しています。
チワワが食べやすいクローバー型の極小粒タイプ(粒サイズは、約10mm、厚さ約4mm)。新鮮な七面鳥肉、サーモン、鴨肉と20種以上の野菜・フルーツで栄養バランスを整えたレシピです。
小型犬の子犬が食べやすい超小粒タイプのドッグフード。高栄養フードが必要な成犬・ハイシニア犬にもおすすめ。
> 詳細を見る小型犬でも食べやすい、口臭とオーラルケアに配慮したクローバー型の超小粒タイプのドッグフード。
> 詳細を見る口臭とオーラルケアに配慮したクローバー型の超小粒タイプのドッグフード。魚に含まれるDHA・EPAが健康維持をサポート。
> 詳細を見る体重コントロールに配慮した低脂肪の栄養バランス。グルコサミン・コンドロイチン配合で関節に配慮。
> 詳細を見る製品名 | NOW FRESH (ナウフレッシュ) スモールブリード アダルト |
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原材料 | ターキー生肉(骨抜き)、乾燥鶏卵、エンドウ豆、ポテト、ポテト粉、エンドウ豆粉、ナチュラルフレーバー(チキン由来)、フラックスシード、キャノーラ油、サーモン生魚(骨抜き)、ダック生肉(骨抜き)、ココナッツ油、リンゴ、エンドウ豆繊維、トマト、アルファルファ、ニンジン、カボチャ、スイートポテト、スクワッシュ(カボチャ類)、バナナ、ブルーベリー、クランベリー、ブラックベリー、ザクロ、パパイヤ、レンズ豆、ブロッコリー、乾燥チコリ根、パセリ、ペパーミント、乾燥ローズマリー、炭酸カルシウム、リン酸一カルシウム、トリポリリン酸ナトリウム、塩化ナトリウム、塩化コリン、ビタミン類(ビタミンEサプリメント、L-アスコルビン酸-2-ポリリン酸塩(ビタミンC源)、ナイアシン、d-パントテン酸カルシウム、ビタミンAサプリメント、硝酸チアミン、リボフラビン、β-カロテン、ビタミンB12サプリメント、ビオチン、塩酸ピリドキシン、ビタミンD3サプリメント、葉酸)、ミネラル類(硫酸第一鉄、タンパク質キレート亜鉛、タンパク質キレート鉄、セレン酵母、酸化亜鉛、硫酸銅、タンパク質キレートマンガン、タンパク質キレート銅、酸化マンガン、ヨウ素酸カルシウム)、タウリン、乾燥ラクトバチルス・アシドフィルス発酵生成物、乾燥エンテロコッカス・フェシウム発酵生成物、DL-メチオニン、L-リジン、塩化カリウム、緑茶抽出物、ユッカシジゲラ抽出物、L-カルニチン、酸化防止剤(ミックストコフェロール) |
カロリー | 代謝エネルギー3,711kcal/kg |
ナウフレッシュはドライフードでありながら、自宅のキッチンで作る食事のような美味しさと鮮度を実現しようと考えて作られたレシピです。
レンダリングミートミールや乾燥肉を使用せず、100%フレッシュミート(生肉・鮮魚)で調理していることが最大の特徴です。これは他社のドライフードではあまり見かけません。また、穀類や大豆等のアレルギー源となりやすい食材を使用せず、野菜や果物をたっぷり使って栄養バランスを整えています。タンパク質・炭水化物・脂質の割合が絶妙で、体調のコントロールをしやすい食事です。
フードに使う食材はカナダ食品検査庁(CFIA)で人間用の基準を満たした食材=ヒューマングレード食材を使用しています。
可能な限り生産設備であるキッチンに近い供給元を選ぶよう気をつけており、生肉・鮮魚は冷凍加工せずチルド(冷蔵)で管理しています。
できるだけ新鮮で、最高品質の原材料を提供することができる現地の農家と牧場主をパートナーとして選んでいます。
また、ペットキュリアン製品は製造過程においても供給元においても100%チャイナフリーです。動物性原材料、果物と野菜のどれもが中国では加工されず、また中国から供給されることはありません。
イオンペット様を始め、しっかりした知識をお持ちのペットショップ・ペット専門店様でお取扱いただいています。
また、インターネット販売は当サイトだけでなく、アマゾン・楽天・paypayモールなどでも販売しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
酸化防止剤として天然のミックストコフェロール、ローズマリーを使用しています。
全てのフードにおいてエトキシキン、BHA、またはBHTなどの、人工防腐剤、化学防腐剤は使用していません。
ナウフレッシュは、天然の原材料を使用したレシピを設計しています。
大自然が与えてくれる素材はいつも一定ではなく、レシピで使用される生肉や野菜、果物などの食材の色や形、香りは様々です。レシピには合成着色料、人工調味料または人工防腐剤は使用していませんが、それゆえに同じレシピであっても、色と形に違いが生じてしまいます。
もし、レシピに変更がある場合は、ホームページ等でご案内いたしますのでご安心ください。
直射日光を避け、湿気が少ない涼しい場所で保管をお願いいたします。
開封後も同様に冷暗所で密閉して保管していただき、約1ヶ月程度で使い切っていただくことをおすすめしております。
例えば体重2kgの成犬であれば、1日あたり50g程度になります。
ただ、この量はあくまで目安であり、その子の運動量・年齢・環境・体質などによって適正量は全く異なって参ります。
一般的に、適正量より多いとお腹がゆるくなり、少ないと胃液を吐くことがあります。体を触った時の感触や現在の体重によって様子を見ながら調整してあげてください。
ペットの適応力にもよりますが、10日から2週間程度をかけてゆっくりと切り替えることをおすすめしております。
例えば、初日は新しいフードを10%と90%をいつものフードにし、この割合を2日かそれ以上の日数を続けます。次に新しいフードを20%と80%をいつものフードにし、この割合を2日かそれ以上の日数を続けます。これを繰り返し、新しいフードの割合を100%に近づけていくと消化管に負担なく切り替えを行うことができます。
もし、切り替えの期間中に、ペットが消化不良を起こしてしまった場合は、いったん新しいフードの割合を減らし、新しいフードに慣らす期間をより長くしてください。